2012年のキーワードは”淘汰” ~失敗からの社内サバイバル術~

 本当にFacebookは流行ってません。わたしの周辺では。
 これほど温度差が激しいネットサービスはある意味初めてです。

 ツイッターはもともとそういう性質、つまりはネットに貼り付ける
ライフスタイル、ビジネス環境でなければ意味がないもので、ただし
ツイッターにはふたつの幸運があり、2010年の末には収束しかけ
たブームが元ダンナと麻木久仁子嬢の不倫を暴露した「大桃爆弾」と、
東日本大震災ではの利用とがあり、ずるずると一部利用者のあいだで
定着し、話題があると、その「まとめサイト」に注目が集まるように
なり、「2ちゃんねる」のような輝きを放ちつつあります。

 一方で、Facebookは就活では大活躍のようですが、これも数年前の

「インターネットでエントリーシート」

 と同じで、受け皿がそうしている以上、従順な羊にならなければ、
内定を貰えない大学生が群れをなしているに過ぎません。

 が、本稿でも指摘しているように、この春と噂される、Facebookの
IPOで状況が動く・・・・・・・・かもしれませんし、変わらずかも
しれません。

 今回は後者になった場合の社内サバイバル術です。

■Web担当者Forum 現場の心得 第246回
2012年のキーワードは”淘汰” ~失敗からの社内サバイバル術~
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/01/11/11893

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